茨城県フラワーパーク・西光院に行ってきました
2016.04.29
連休でも混まないところに行ってきました。石岡市の茨城県フラワーパークです。

かなり広いです。



花音(木本?)← これがわかる人は私と同じ趣味。



シャゲ。



なぜか超怖い展望台。がっちり作ってあるのに怖さが半端ない。



続いて西光院。山の中腹にあります。関東の清水寺と言われています。 「展望台ではありません」と注意書きあり。はしゃぐな、あくまで宗教施設だぞ、ということです。



石岡市のサイト:西光院

ついでに筑波山に行きました。ロープウェーの女体山駅から東を見たところ。

2016.04.29 21:33 | 固定リンク | 旅行 | コメント (0)
HKT48「74億分の1の君へ」 劇場盤発売記念 個別握手会に 行ってきました
2016.04.24
きょうは幕張メッセです。

舞ちゃんに会ってきました。

相変わらずきれいでした。最近は「かわいい」よりも「きれい」と感じます。

少し冗談まじりに
「岡田奈々ちゃんが神セブン入りを目指してるそうだから、去年順位があまり変わらなかったまいちゃんも目指していいんじゃないかな?」
と尋ねたところ、まいちゃんはちょっと真面目な表情になって、
「うん、でもまず実現できる目標から」
と言いました。

実現できる目標。

いや、もうそれでいいんです。

ここで「じゃあ神セブンを目指そうかな」などと言わないのがまいちゃんのすてきなところです。自分の先走った感情を反省させられました。

ご存知のとおり、彼女の目標は15位。これは、一昨年と去年の柴田阿弥ちゃんの「指定席」。たしかにここならば行ける気がします。選抜入りだけで、ものすごいインパクトになることでしょう。

わたしたちは、応援あるのみです。

順序が前後しますが、海浜幕張駅から歩いてくるとき、明らかにヲタと思われる女性の集団がいました。隣の建物で Power of K 2016~Korea TV Fes in Japan が行われていたのでした。

今回は地震の募金箱があり、募金をしました。

まいちゃんとの握手のあと少し時間があったので、かねたやの家具の展示会を見ました。

AKB48『唇にBe My Baby』【大握手会】に行ってきました
2016.04.24


この握手会はHKT48「74億分の〜」個別握手会と実質的に同一のものです。

きょうはAKBとHKTだけなので会場が広く感じました。

第6部で中西智代梨さんと握手しました。

ちょりのレーンに行くと、なんと?! 誰も並んでいない??? しかもみゃおと兼用の受付です。これはかわいそう....

前にいちど来たときはここまでではなかったはずですが。

不人気なメンバーが30人ほど、同じ区画に集められていて、しかもふたりでひとつのレーン。

格差社会はここにもあります。

有吉AKBを思い出しました。

握手券が2枚だったので、1枚ずつ使うことにしました。

私「こんにちは〜! こんなことならたくさん(握手券を)買っておけばよかったな〜」
ち「え〜! ホント〜? 嬉しい! 時間に出てきても誰もいなかったから」
私「智代梨大好きなんだよ。かわいいし、面白いし」
ち「ありがとう!」
私「また来るね〜!」
ち「バイバイ」
私「バイバイ」

そして、一旦レーンを出てまた受付。

私「また来たよ〜」
ち「やだ〜! 嬉しい!!」
私「実はA(チームA)の公演っていちども見たことないんだよね。今度行くね」
ち「来て来て〜!」

と、こんな感じでした。

初めてのループ経験でした。

前回もそうでしたが、ちょりは体いっぱいで喜びを表現します。これもまた神対応。まいちゃんとは違った良さがあります。

福岡の人は基本的にフレドリーです。ちょりはそのなかでもとくにフレンドリーなのです。

第7部で岡田奈々さんと握手しました。

意外に人がおらず、6人ぐらいしか並んでいませんでした。時間や状況によるのでしょう。前回行ったときは3列に折り返していましたが。

私「お芝居見たよ〜」
な「『絢爛とか爛漫とか』観てくださったんですか?」
私「観たよ。凄かったね。あんな長いセリフをよく憶えたね」
な「大変だったんですよ。最後のとことか」
私「あれ長かったよね。紙めくりながらだったけど白紙だよね」
な「いちおう原稿用紙(の設定)だから字は書いてあったんだけど。8分のセリフ」
私「そっかあ〜 いや、大したもんだ。がんばってね」
な「ありがとう〜」

いい意味で優等生的な対応です。とても品があって、いつもどおり安定していました。

ショートカットを褒めるのを忘れていました。これは失敗。あとで755にやじコメを書きました。

とてもかっこよかったですよ。

これで今日の握手会は終わり。

今回も大満足でした。明日から気持ちよく仕事ができそうです。

次回は来週です。

追記
この記事は2019年1月24日にこのブログ転載したものですが、なぁちゃんのレーンに6人しかいなかったというのは今考えれば隔世の感があります。同じCDの握手会でも開催日が後ろになると空いてきますが、さすがになぁちゃんと待たずに握手できることなど現在はないでしょう。でも、ものすごく感じがいい人、という印象は昔もいまもまったく変わっていませんね。
特急「ときわ」
2016.04.24
上野駅にて。



「フレッシュひたち」として常磐線を走っていた特急が2015年に改名しました。

これはもともとは準急・急行の名前です。

上野・我孫子・土浦・石岡・友部・水戸・勝田....という停車駅でした。

1985年に急行「ときわ」が特急「ひたち」に格上げとなった際、停車駅の多いタイプと少ないタイプができました。のちに前者が「フレッシュひたち」、後者が「スーパーひたち」となり、2015年に前者が特急「ときわ」、後者が特急「ひたち」となりました。「ときわ」の名前が復活したのです。

当初の急行「ときわ」と現在の特急「ときわ」が異なるのは、上野ー土浦間の停車駅です。昔の急行は我孫子、いまの特急は柏に停まります。

もともと急行や準急が我孫子に停まっていたのは成田線の乗換駅だったからです。ときわが特急に格上げになった後、いつのまにか停車駅が散らばるようになりました。我孫子に停まるもの・柏に停まるもの・松戸に停まるものなどのタイプがありました。JRが動向を探っていたのでしょう。結局人口が膨れあがった柏が停車駅に選ばれました。名よりも実を取ったわけです。

実際、我孫子駅は成田空港の玄関口としては機能していません。東京都内からの便利なルートがたくさんありますので。茨城の人たちは我孫子から成田線を使わないの?と思われるかたもあるかもしれませんが、バスを使うのが一般的でしょう。

「ときわ」「ひたち」で残念なことは自由席がないことです。これにかわって通常の特急券(指定席)のほかに席を指定しない特急券というものがあります。空いている席に座れる券です。いっけん自由席と同じようですが、実は料金が通常の券と同じなのです。座れるかどうかわからないのに同じというのは矛盾です。普通列車のグリーン車と同じ扱いなのです。JRの客商売で評判を落とした典型例の一つでしょう。
2016.04.24 22:21 | 固定リンク | 旅行 | コメント (0)
移籍して成功したメンバー 市川美織
2016.04.23
みおりんは「フレッシュレモン」のキャッチフレーズで有名ですが、もともと研究熱心なタイプであり、NMB48に移籍してその魅力が増しています。

私が注目したのは山尾梨奈さんと組んだミオリナの芸でした。最初は単にコントのものまねをしているだけかと思ったのですが、見ていくうちになかなかの味があることに気づきました。

いまはNMB48にすっかり溶け込んで、なくてはならない存在になっていますが、最近、私の印象と同じようなことが書いてある記事を見つけました。

みおりんは握手会で一度見たことがあります。まいちゃんの隣のレーンにいたのですが、ものすごく顔が小さくて、誰にでも神対応という感じでした。ルックスもキレイになってきています。

貴重な才能を持っていると思うので、がんばってほしいものです。

2019.2.24追記:市川さんは卒業してしまいましたが、その後も活躍されています。彼女が幸せでありますように。

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